お問い合せ
アルミ押出し材、加工



お客様からの「声」を忠実に

市場へ落とし込み、

初回ロット30kgを実現しました。
精密建具
 ホローの部分は寸法公差±0.2以内に抑えられています。又,鍍金についてもお客様のご要望にお答え出来ます。
放熱板
 放熱部の波形状の寸法公差は±0.15を実現しました。又直角度についてもお客様から好評価を受けました。
精密支柱
 4箇所のホロー部(中空部)の寸法公差は±0.15を実現しました。又ホロー部の立ち上がり部の直角度と平面度についてもお客さまから好評価を受けました。側面のボルトホルダーについても偏肉も無く、均等に仕上がっています。
デザイン形状
 側面に波形状をつけてデザイン性にも挑戦しています。

薄板シリーズ
薄板ケース
 板厚1.2mmで上下勘合形状です。薄板形状では、出荷前の10%出荷前検査を徹底的におこない品質の向上に努めています。難しいとされている”勘合形状”にも積極的に取り組み”お客様からのニーズの具現化に力を入れています。
ホロー形状
 板厚1.2mmでホロー形状です。薄板形状では、出荷前の10%出荷前検査を徹底的におこない品質の向上に努めています。

押出後2次加工(マシニング加工、フライス加工、プレス加工)
押し出し後、板厚をフライス加工にて板厚交差を±0.05に仕上げています。中央部の溝幅の寸法公差も±0.05に仕上げています。又穴加工は溝の幅を仕上げる時に同時加工しています。
押し出し後、上部の板厚をフライス加工にて板厚交差を±0.05に仕上げています。又穴加工もフライス加工と同時加工しています。
押し出し素材の両サイドの穴はフライス加工にて加工し穴間ピッチを寸法公差±0.1に仕上げています。中央部の溝幅に対してもフライス加工と同時に穴加工行っています。
側面の加工はプレスの”切り欠き”加工にて加工しています。尚プレス加工は弊社の提携協力メーカーにて行っています。
プレス加工時の”バリ”や”返り”等の処理もしっかり行っており、その点もお客様から高評価を受けています。

プレス部品(アクセサリーシリーズ)
アルミ押し出し品のアクセサリー等もアルミ商品と一緒に御納品いたします。

大型材シリーズ
L寸(幅寸法)は215、高さは100の押し代し材です。幅寸法の交差は±2.0、高さに対する交差は±0.6に仕上げました。
切断寸法はL=250です。切断交差は±0.8ですが、板金商品と同等の交差を確保する為に、2次加工で交差を±0.2以内にしています。
L寸(幅寸法)は215、高さは100の押し代し材です。幅寸法の交差は±2.0、高さに対する交差は±0.6に仕上げました。
切断寸法はL=47です。切断交差は±0.8ですが、板金商品と同等の交差を確保する為に、2次加工で交差を±0.2以内にしています。
編肉形状の押し出し材です。通常は肉厚はすべて同じなのですが、6mmと4mmとの編肉形状でも果敢に挑戦しています。





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